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[転載] 保守が待ち望んだ田母神閣下の政策

ブログ『さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。
元記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33147256.html

(以下、転載記事)



保守が待ち望んだ田母神閣下の政策。

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               3図まとめ
田母神閣下は次世代の党での衆議院選挙をあえて公明党の現役大臣・太田昭宏と勝負するように仕掛けました。これは今回の選挙の大きな注目の一つとなるものです。

しかし、肝心の次世代の党の選挙公約は保守と言うにはおかしなのが多々あります。
「首相公選制」は、日本はアメリカのような共和制ではなく君主国という国柄を考えれば國體破壊への第一歩になります。

「中央集権型国家から地方分権型国家」は、日本の強さは中央集権にあります。しかも天皇陛下中心の中央集権です。今のような自由や権利で地方分権してしまえば、原発事故でのがれき処理のようにそれぞれがバラバラで、いざという時に一つにまとまらない国になります。これは敵国の分断工作にも利用されます。

「自然エネルギーの活用を拡大するなどして脱原発依存体制を構築」は、自然エネルギーで原発並みのエネルギーを得るのはほぼ不可能です。核融合やナトリウム溶融塩炉などが実用化するまで、古い原発から最新原発に移行していくべきです。高速増殖炉も早急に推進すべきです。

「生活保護適用対象を国民に限定し、困窮外国人に別支援制度を設ける」も、日本で生活出来ない外国人は自分の国へ帰すのが当然です。


これでは次世代の党は公明党よりはましですが自民党より左寄りになってしまいます。しかし、次世代の党に移った田母神閣下の政策は自民党よりも明らかに右であり、保守が主張していることを明確に書いています
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【天皇陛下】

(1)天皇陛下を元首とする。

(2)皇統は万世一系の男系男子とし、旧宮家を復活する。

(3)総理の靖国参拝の恒例化と天皇陛下の靖国御親拝。

【憲法】

(1)日本国憲法を廃止して、国柄を踏まえた自主憲法。

(2)自衛隊を国防軍にする。

(3)国家緊急事態法の制定。

【国会】

(1)中選挙区復活

(2)国会審議拒否の議員は歳費減額

【国防】

(1)敵基地攻撃能力の国防軍が国際法で行動できる態勢。

(2)領土・領海・領空への侵犯は国際法に則り排除する。

(3)武器輸出解禁と主要兵器の国産化

(4)非核三原則撤廃。

(5)情報保全力の向上。

(6)国防軍の殉職は靖国神社に祀る。

【外交】

(1)「河野談話」「村山談話」の破棄

(2)ODAは親日国に支援し、反日国には支援しない。

(3)北方四島、竹島の平和的奪還、千島と南樺太もこれに準ずる。

(4)遺骨収集に全力を尽くす。

【産業経済】

(1)競争入札一辺倒を競争入札と話し合いで決める混合体制に移行。

(2)原発再稼働

(3)食糧自給率向上

【教育】

(1)教育勅語、修身を復活。

(2)歴史教育を真実の近代史教育を重視し、日本史を国史と改める。

(3)体罰基準の行き過ぎた現場統制をなくし、教職員が強い使命感を持ち教育に専念できる環境づくり。

(4)日教組など公務員の組合活動廃止。

(5)音楽に文部省唱歌復活。

(6)反日国への修学旅行禁止。

(7)外国人留学生への奨学金見直し、日本学生の奨学金拡充。

(8)近隣諸国条項撤廃

【外国人対策】

(1)外国人の土地取得は国の許可制。

(2)離島の外国人土地所有は認めない。

(3)外国人の選挙権は認めない。

(4)外国人の日本国籍取得は諸外国並みに基準を設けて厳正に管理する。

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次世代の党には“反田母神”がいますが、保守を掲げる以上、田母神閣下の政策を貫いていくべきです。
次世代の党の中には日本の伝統、文化、国柄をきちんと理解されていない人がいるようです。いずれ袂を分かつことになるでしょうが、今回は大きな勝利にして自公分裂を目指すべきでしょう。

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[転載] 正体を顕したNHK労組

倉西雅子さまの『時事随想抄』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます。)
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正体を顕したNHK労組

 衆議院選挙を来月14日に控え、選挙関連のマスコミ報道も増えてきました。こうした中、自民党が、NHKと在京民放に対して報道の中立性を求める要請を行ったところ、早々に、NHK労組が反発していると報じられております。

 自民党のみならず、国民の多くは、マスコミが選挙に際して偏向報道を行っていることに気が付いております。2009年の民主党政権誕生に際しても、マスコミ各社が一斉に政権交代を煽っため、マスコミに騙された!と感じている国民も少なくないのです。こうした過去のマスコミの行状からしますと、自民党が中立性を要請するのも尤もなことなのですが、NHK労組の反応は、自ら偏向報道の首班が労組にあると名乗り出たようなものです。自民党の要望は、(1)出演者の発言回数や時間▽(2)スト出演者の選定(3)テーマ選び(4)街頭インタビューや資料映像の使い方の4項目であったそうですが、どれも、以前より、偏向報道の手段として指摘されてきたものばかりです。

 NHKの労組は、政治介入ばかりを目の敵にしておりますが、自らもまた、特定のイデオロギーの下で結集している私的集団でありながら、中立・公平であるべき報道に対して介入を行っている自覚がないようです。NHKの労組には、公共放送を日本国民に返していただきたいと思うのです。

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[転載] 朝日新聞や東京新聞と闘う為に解散したんですよ。戦後レジームのマンモスと、

『報道を斬る! (旧デイリー・メディアチェック)』(nifty ココログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


朝日新聞や東京新聞と闘う為に解散したんですよ。戦後レジームのマンモスと、


今や日本国民を貶めて、捏造記事を世界に発信してきた朝日新聞。北海道新聞の次に謝罪訂正する順番、タイミングを計っている毎日新聞、東京新聞。

安倍政権でなかったら、河野談話の検証などしなかった。吉田調書の公開もしなかった。
安倍政権のせいで信用は丸つぶれだ。

安倍憎しのマスゴミ連中は、安倍を倒すために心血を注いでいる。

それが、民主党政権では調べもしなかった、議員の収支報告書の一斉点検だ。しかし、これがとんだブーメランになって応援している民主党議員達に跳ね返った。
これ以上、うちわやカレンダーで叩き続けても、応援している民主党を叩いてしまえば元も子もなくなってしまう。
「打ち方やめ!」の号令がマスゴミの中でど~んと響き渡った。

「朝日の捏造です。」総理はすかさず答弁で、朝日新聞らが、裏を取らずに記事にした事に、警鐘をならした。「今までも含めて、反省するべきだ!記事はちゃんと裏をとって真実に忠実となれ!」と言う事だ。

しかし、朝日新聞は、「捏造ではない!」「会合の出席者から聞いたものだ!」と反論するばかり、反省のハの字も書けないのだ。
書かれた、首相からすれば、言ってもいない事を言ったとして書かれたわけで、書かれた本人からの言葉として捏造と言われれば、まずは反省をすべきなのだが。朝日新聞にはそれが出来ない。

やはり、朝日新聞の社是が「安倍を倒す!」にある事は明明白白だ。

そんな、大新聞さんが、今回の衆議院解散を選挙費用の無駄使いだとか、景気条項があるので解散しなくても総理の決断で消費税を延期すればいい」ともっともらしく国民を洗脳しようと必死だ。

「何故解散に踏み切ったのか?」
朝日は知っていても、分かっていても、どうしても書きたくない。書けば大嫌いな安倍首相に有利になってしまうからだ。

朝日新聞が絶対書きたくない安倍解散の真実。

消費税増税は野田(当時総理)と自民、公明の3党合意できまったものだが、それを実施しないということ。国民に対して「延期していいですか?」と聞くのは選挙の大義だ。
民主党は、景気が思うように浮上しないので消費税延期はやむ負えないと堂々と言っているが、消費税増税を決めたのは民主党政権下での3党合意だ。そして選挙して民主党は大敗した。であれば、今度はそれを先送りする為に国民に問うのは当たり前だ。

朝日新聞は自民党政権を倒したいというよりは、とにかく安倍を倒したい。景気条項を持ち出してとにかくこの解散を無駄な選挙費用を使うものだと批判して読者を洗脳しようと必死なのだ。

1、もしも解散しないで「消費税延期」を決断していたらどうなっていたのか?

消費税は社会福祉の財源として、お年寄りの為に必要なのはみんな知っている。大義はそこにあり、増税できる時にしておかなければ財政を圧迫するばかりだ!とする麻生、谷垣、町村、という派閥の長たち。民主党もその大義にのって安倍総理を落としにかかる。
凄まじい永田町での足の引っぱり合いが起こる。景気は来春まで目に見えて良くならない。政権は求心力を失って来年の集団的自衛権やTPP、そして地方統一選挙まで安倍政権は持たないだろう。
朝日新聞はそれを虎視眈々と狙っていたのだ。

2、もしも解散しないで「消費税を予定どうり来年の10月から10%に上げる」と決断していたらどうなっていたか?

「末端の人々の財布の中身は変わってない。」「アベノミクスは失敗している。」「安倍政権は経済対策で失敗した。」などと、朝日新聞をはじめとするマスコミはどんどん書きはじめている。そんな中で消費税増税を予定通り決めると決断すれば、国民の消費マインドはさらに落ち込み景気は良くならない。しかし、財務省や族議員は安倍政権に消費税を上げさせた事で安堵する。が民主党やマスコミは「景気条項」を振りかざして今まで、消費税増税を容認していた事を棚に上げて、「アベノミクス大失敗!」だと大宣伝するだろう。来年の統一地方選挙は「安倍首相では戦えない」として、自民党内部では安倍下ろしが始まる。消費税を10%に予定どうり上げてくれた安倍を悪者にしてさっさと首のすげ替えをする動きが加速する。
朝日新聞はこれも虎視眈々と狙っていた。


1,2.どちらにしても、解散総選挙に打って出なければ、朝日新聞には十分安倍を倒す策略が出来上がっていたのだ。

解散総選挙をして、過半数の信任を得られれば、国民が延期を決めたのだ。アベノミクスをさらに進める事ができる。

朝日新聞は悔しくて悔しくて堪らない。

こうなったら、徹底的に次の組閣で大臣たちにイチャモンつけれる「政治とカネ」に心血を注ごう!

窮そう猫をかむ。というではないか!
朝日新聞の全精力を使って、閣僚の政治資金収支報告書を徹底的に調べる。
なにより、まだ毎日、東京が援護射撃してくれるではないか!
安倍政権の国会を止めてやる!民主党と一緒に叩こう!


なんと醜い。
なんと日本にとって足かせ新聞。
こんな新聞は日本にいらない。

ベトナムやフィリピンでは中国が海を埋め立てて軍事基地を作っていることに怯えている。

沖縄の普天間移設問題や、小笠原の中国密漁船、国の安全保障は待ったなしだ。

安倍政権。朝日新聞なんかに負けないで欲しい。

[転載] 田母神先生、次世代の党から出馬。打倒、カルト創価党!

ブログ『さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。
元記事のURL: lhttp://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33145070.html?vitality

(以下、転載記事)



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田母神会見

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次世代・田母神氏「自民党の右側に柱をたて、自公を分離させる」 出馬会見詳報
https://www.youtube.com/watch?v=6e3j8tF0CAs

元航空幕僚長で太陽の党代表幹事の田母神俊雄氏が28日、国会内で記者会見し、次期衆院選に東京12区から次世代の党の公認を受けて立候補する意向を正式に表明した。記者会見には次世代の党の平沼赳夫党首と藤井孝男総務会長が同席した。詳細は以下の通り。


「このたび、次世代の党の公認を受けて東京12区から衆院選に出馬することを決心した。私は安倍(晋三)自民党内閣の『日本を取り戻す』とか『戦後レジームからの脱却』を支持する立場だ。女性の社会進出とか増税の方向性とか、違う点はあるけれども、基本的に『日本を取り戻す』という考え方に賛成だ。そのために憲法を改正し、日本を取り戻すことが必要だし、集団的自衛権の公使を容認することも必要だと考える」

「しかし、自公連立政権の中で、公明党はこれら安倍総理がやろうとしていることに基本的にみんな反対だ。だから安倍首相が頑張っても、今の自公連立政権では日本を取り戻すことは無理なのではないかと私は思っている。したがって、自民党の右側にしっかりと柱を立てて「安倍首相、もっとしっかりやってくれ」という健全野党ができ、次世代の党が勢力を拡大して自公分離ができて、いわゆる保守の連合が成立するようになって初めて、日本を取り戻すことができるのではないかと思う」

「私は太陽の党を今年9月に設立したが、(来年)1月1日を過ぎないと公職選挙法の(候補者届け出)政党になれず、太陽の党から立候補できないということだった。何とか立候補の道を探っていたところ、考え方も非常に近い次世代の党から今回立候補させていただくことになり、公認をいただいた」

「私は東で現国土交通相の太田昭宏先生と戦い、西村眞吾衆院議員は大阪16区で前国交相の北側一雄さんと戦う。公明党と戦って自公分離を進めたいという思いで立候補する。自公を分離させなければ日本の将来は危ないのではないかと私は思っている」

「『公明党と戦うことはやめたほうがいい』と、ずいぶんいろんな方から注意を受けた。
『 ひどい嫌がらせがあるから』ということで。でも、そんなことを言っていたら戦えない。嫌なことがあったら皆さんに全てお知らせする」

--昨日の次世代の党都連大会で立候補予定者が登壇した際は田母神氏はいなかった。今日の会見とのタイムラグが生じたのはなぜか
藤井氏「短期決戦だ。12月2日公示だから時間的余裕がない。議論している余裕がない。いろいろな意見があったのは事実だが、解散後の両院議員総会で最終的には平沼党首に一任することを全会一致で決定した。今日、党首から最終的な判断が出て、それを田母神候補が引き受け、今日(の表明)になった」

--東京12区からの立候補は単に自公分離が目的なのか、地縁があるのか
田母神氏「(東京12区内にある)赤羽に1年ほどいたことがあるが、地縁は特にない。自公分離を狙いとして立候補する」
藤井氏「東京12区は自民党候補者が出ない。前回の選挙では無効票が4万票ぐらいあったようだ。それで本当に有権者の選択肢があるのかどうか。全く自民党の候補者も出さないのは、ある面ではおかしいのではないか。有権者が選択できる幅を持たせることが必要ではないか」

--党内でいろんな意見があっても田母神氏に出てほしいという最終判断をした平沼氏の思いは
平沼氏「私は党首であると同時に選挙対策本部長だ。だから、いろいろご意見があるけれども最後の決断は私にさせてほしいという形で、今日が決断する時期だと思って、決断させていただいた」

--公示以降、何を訴えるか
平沼氏「私どもは安倍さんのやり方を前向きに評価しているところもあるが、アベノミクスの第三の矢に具体性がない。東京なんかは割合景気が良くなってきているけれども地方は疲弊している。第三の矢をもっと具体的に補強すべきだと主張していきたいし、8つある(次世代の党の)基本政策の筆頭は自主憲法の制定だから、このことも訴えていかなければならない」
同「田母神さんは安全保障の専門家だ。安全保障の面でも、憲法の前文の『平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した』という考え方じゃなくて、軍国主義になるという形じゃなくて、われわれの安全と平和は自らの力で担保していく。そういうことも盛り込んで主張していきたい」

--西村氏も田母神氏も自公分離を訴えている。平沼氏の考えでもあるのか
平沼氏「同じ考えを私はずっと持っている」

--田母神氏は太陽の党の代表幹事だ。太陽を離党して次世代から出馬するのか
田母神氏「その通りだ」

--田母神氏が一番訴えたい政策は何か
田母神氏「国民を守れる政治にしなければいけないと思う。例えば尖閣の海は日本の漁船が操業できない。中国の船は自由に操業する。そして中国の漁船と日本の漁船の衝突が起きると大変だからということで、海上保安庁は日本漁船に『尖閣の海に近づくな』という指示をしている。そういうことが長く続くのは全くおかしいと思う。国は国民の生活を守らなければいけない。でも守られていない状態が続いて放置されている。こういうことを改善しなければいけないし、こういうことが放置されているから小笠原でサンゴがとられるとかいう事件も起きる。国際社会の中では富と資源のぶんどり合戦みたいなものだから、きちんと国を守るということを細かい部分でやっておかなければ、どんどんこういうことが起きると思う。国民を守れる政治を実現したい」

--党の認知度アップを課題としてきた。知名度の高い田母神氏にどんな役割を期待するか
平沼氏「わが党は8月1日に結党し、9月16日に結党大会をしたばかりの政党だから知名度がない。石原慎太郎最高顧問も全国的に大変有名な人だし、田母神さんも東京都知事選に出て61万票を取るぐらいの全国的に顔の広い人だから、大いに知名度を上げ、そして党のためになってくれると認識している」

--平沼氏は憲法改正についての質問に対し、首相が何も答えなかったのに不満を示していた。これも対決姿勢の理由になったのか
平沼氏「次世代の党はいいものはいい、悪いものは悪いというというのが基本姿勢だ。是は是、非は非でいくわけだから、対決はしていない。ただ、私は25年間自民党にいて、安倍首相とも深い付き合いがある。この前の所信表明演説をよくみてみたら憲法のけの字も出ていなかったので、代表質問でそのことは指摘させていただいたけれども、私の感じでは安倍さん自身は諦めていないと思っている」(2014.11.28 産経新聞)
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先日、田母神先生から直接お聞きしたことが本日の会見です。すべて予定通りです。
田母神先生はこのように言われました。「27日に次世代の党の都連大会で立候補予定者が発表されるが、その時私の名前はありません。翌日の会見で初めて私が次世代から出馬することを会見発表します。しかし、これはまだ話をしないでほしい」と言われました。
そして、その後にもう一つ重大な発言をされましたが、それは次世代の党としても重大なことなので、申し訳ございませんが田母神先生との約束を守ります。
今回、公明党の現役大臣の選挙区から出馬して、自公連立に一石を投じる。多くの良識ある国民は自民党がカルト創価学会党と連立を組むことをどれほど嫌っていたことでしょうか。
まずはこれを分断して、さらには自民党内の反日左派勢力を追放し、安倍政権の新自由主義を破棄させねば、真の意味で日本を取り戻すことはできません。

西の西村先生もそうですが、東の田母神先生は初めての国政選挙で反日カルト教にぶつけてくるとは、まさに「敷島の大和心の ををしさは ことあるときぞ あらはれるにける」、つまり国家存亡の危機にこそ日本民族の大和の勇ましさが発揮される、と日露戦争の時の明治大帝の御製の心境であり、楠木正成や特攻隊の「七生報国」の精神であるといえます。

自らの身を顧みず。そういう政治家の出現を我々は待ち望んでいたのではないか。日本民族の良識が試される時が来たのです。
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[転載] アムネスティ日本 これこそ人権に対する冒涜「慰安婦」問題への不正義

オンマニペメホンさまのブログ『仮称 パルデンの会(FREE TIBET PALDEN )』より転載させて頂きました。
元記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/yoshi2_99/33577062.html?vitality                               
(以下、転載記事)



アムネスティ日本 これこそ人権に対する冒涜「慰安婦」問題への不正義


1995年の北京での世界女性会議で チベットの女性への性的虐待を隠すためにまとめあげた左翼活動家の 偽証慰安婦問題は 彼らが死に絶えなければ終わらない。日本においてはチベット支援を行うといっている人々が 実は慰安婦は言うが
チベットで行われている女性への性的虐待は一切口を開かない。
たくさんの女性が今も毎日性的虐待を受けていることを話さない。

例えば

「下村満子の生き方塾」公開講座
スワンシスターズコンサート

日本のトップレディの歌とおしゃべりが聴ける!



▲左から、細川佳代子さん、下村満子塾長、鳩山幸さん、湯川れい子さん
    湯川れい子ら

これこそ人権に対する冒涜である


「慰安婦」問題への不正義こそ              アムネスティ日本のことである 

アムネスティ日本は、すべての人びとの人権が守られる世界をめざし、活動しています。

Amnesty International Japan

日本:「慰安婦」問題への不正義こそ、日本の名誉を損なう
2014年11月25日

11月25日の女性に対する暴力撤廃の国際デーにあたり、アムネスティ・インターナショナルは今一度、日本政府に対して日本軍性奴隷制の生存者に対する責任を全面的に認め、無条件に謝罪するよう要請する。

アムネスティはとりわけ、日本政府が言うところの世界に広まる「誤報」を正すことで軍性奴隷制を再評価しようとしていることを憂慮する。

第2次世界大戦前および大戦中に、アジア各地で女性や少女が日本軍により、だまされ、わなにはまり、あるいは強制的に、性奴隷をさせられてきたことは、これまで十分な証言で裏付けられてきた事実である。性奴隷の被害者は、自由を奪われ、数カ月から数年にわたり繰り返し強かんされ、手ひどい扱いを受けた。女性の多くは20歳以下で、わずか12歳の少女たちもいた。

安倍晋三首相は10月3日の予算委員会で、性奴隷制問題に関する答弁の中で「誤報によって日本のイメージは大きく傷ついた」と批判した 。「多くの人びとが傷つき、怒りを覚えた」として、正しい歴史認識を広めていくことを誓った。

さらに、菅官房長官は10月16日、1994年から10年間国連特別報告者をつとめたラディカ・クマラスワミ氏に対し、日本軍性奴隷制問題に関する「クマラスワミ報告」の一部修正を日本政府が求めていることを明らかにした 。

この報告書は、日本軍がどのようにして女性や少女を性奴隷にしたかを説明し、日本政府に対し被害者への補償と謝罪を要求していた。

これらの日本政府の動きは、朝日新聞が元軍人の吉田清治氏の証言に基づいて連載した記事を撤回したことに端を発している。韓国人女性を拉致して慰安所に連行したとするこの証言は、後に誤りであると判断された。

朝日新聞の記事も、クワラスワミ報告もその一部にこの吉田証言を引用していた。しかしながら、吉田証言問題は、日本軍性奴隷制があったという事実および日本に全面的な補償義務があることに何ら疑問を投げかけるものではない。

クワラスワミ氏は9月5日の読売新聞の取材に対し、「報告書は多くの元慰安婦の聞き取り調査に基づき作成した。(朝日新聞が記事を取り消しても)報告書を見直す理由はない。吉田証言は報告書の核心ではない」と答えた。

安倍首相の発言とは裏腹に日本のイメージを損なうのは、性奴隷制に関する「誤報」の報道ではない。「慰安婦」問題に対する十分な責任を果たそうとしないどころか、歴史を書きかえようとする行為こそ、日本のイメージを損なう。

アムネスティは、日本政府に対し以下を要請する。
• 日本軍性奴隷制の生存者に対する責任を全面的に認め、大多数の被害女性が納得できる方法で謝罪し、これらの女性が被ってきた被害を公に認め、生存者の尊厳を回復すること。

• 生存者が被った被害に対して、十分かつ実効的な各種の補償策を講じること。

• 義務教育の教科書に日本軍性奴隷制度についての正しい説明を載せるなどにより、二度と同じ過ちを繰り返さない。

• 政府当局者や公人による軍性奴隷制を否定したり正当化しようとする発言に対して、反論すること。


1. 安倍晋三首相は3日の衆院予算委員会で、朝日新聞が取り消した慰安婦を巡る吉田清治氏の証言記事について「多くの人々が傷つき悲しみ、苦しみ、怒りを覚え、日本のイメージは大きく傷ついた。『日本が国ぐるみで性奴隷にした』との、いわれなき中傷がいま世界で行われている。誤報によって作り出された」と述べた。(2014年10月3日付け朝日新聞)

2. 人権委員会決議(1994/1995)に基づき、ラディカ・クマラスワミ氏がまとめた「女性の暴力とその原因・結果に関する特別報告」。同氏が戦時の軍性奴隷問題に関して朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国、日本の3カ国で調査した。E/CN.4/1996/53/Add.1,4 January 1996.

アムネスティ国際ニュース
2014年11月25日

[転載] 日本から「桃太郎」が消された理由・・・

ブログ『さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。
元記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33140911.html

(以下、転載記事)



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 桃太郎
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「桃太郎は侵略戦争」 社会科教科書以外も偏向 義家弘介議員の質問より

平成10年度から14年度まで実際に高等学校において使用されていた検定教科書、筑摩書房の「国語1」の中で、ある単元が取上げられています。それは芥川賞作家の池澤夏樹氏が1992年に刊行した『母なる自然のおっぱい』という本に納められている「狩猟民の心」という文章を扱った単元。アイヌの心性と日本の心性を比較する単元で、その文章の一部を読み上げさせて頂きます。



「日本人の心性を最もよく表現している物語は何か。僕はそれは『桃太郎』だと思う。あれは一方的な征伐の話だ。鬼は最初から鬼と規定されているのであって、桃太郎一族に害をなしたわけではない。しかも桃太郎と一緒に行くのは友人でも同志でもなくて、きび団子という怪しげな給料で雇われた傭兵なのだ。さらに言えば、彼らはすべて士官である桃太郎よりも劣る人間以下の兵卒として、動物という限定的な身分を与えられている。彼らは鬼ケ島を攻撃し、征服し、略奪して戻る。この話には侵略戦争以外のものはない」


これが検定を通り、高校の教科書に載っていた。この一面的な思想に基づいた文章が公教育の教科書に載る。

そもそも我々がおとぎ話として聞いた桃太郎は、桃太郎がお爺さんと芝刈りに山に入って行ったら、お母さん達が小さな子供を抱えて震えている。「どうしてそんなところに隠れているのですか」と聞くと「鬼が村にやって来て子供達をさらって行くんです」。では鬼が島に行って鬼退治だ。犬もキジも猿もみんな言葉が通じる同志として行こう、という日本の伝統的な物語が何と侵略戦争以外の何物でもないという。(平成26年10月17日 文部科学委員会)


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ここに出てくる池澤夏樹なる作家は朝日新聞、中日新聞、東京新聞を中心に掲載される左翼作家で、集団的自衛権行使や特定秘密保護法を批判し、安倍総理を「日本を特定な方向に持っていこうとしている」とまで言い、慰安婦の捏造を書いた元朝日新聞・植村隆の北星学園大学解雇に反対して「非難に根拠がないとしたら守らなければならない」と言った人間です。

戦前、「桃太郎」や「金太郎」の唱歌は強い男の子の歌でした。しかし戦後は「桃太郎」は軍国主義、侵略戦争のイメージとされ、特に日本の統治下にあった韓国でその傾向が強く嫌われていました。

韓国人・李御寧の『韓国人の心』には「桃太郎の団子と剣は、すなわち日本人の奸計と武力主義を象徴するものであり、小人が九尺を超す鬼を攻撃するということは、小さな島国・日本とはいえ大陸を侮視し、進出を企図する侵略主義の根性を暗示するものである」と書いてあります。

韓国人が嫌う「桃太郎」は侵略のレッテルを貼られ昭和45年に教科書から消されました。

この「桃太郎」の捏造こそが戦後日本の姿を象徴しているのです。

悪事をする鬼を退治し、鬼が略奪したものを奪い返すという正義感ある日本男児・桃太郎の話です。

今、韓国が日本の仏像を盗み、竹島を占領している。北朝鮮が日本人を拉致している。それを正義の国・日本が退治して奪還するのは当然のことではないか。なぜ「桃太郎」を消されたのか、日本人はよく考えた方がいい。

親も子供も昔話を知らない、唱歌も歌えない、そういう日本人が増えていって本当に日本を取り戻せるのか。こういうところから強い日本にならないようにされているのではないか。・・・

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[転載] 解散で田母神閣下はどうするのか・・・

ブログ『さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。
元記事のURL:http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33138591.html

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  結党式
平成26年9月25日の出版記念パーティ及び太陽の党結党



衆議院解散で一番気になるのが田母神閣下の動向です。
今年の9月25日に「太陽の党」が結成され、私も来賓としてお招きを受けました。そして、今回、衆議院解散。
いろいろ取りざたされていますが、今、保守派の注目はやはり田母神先生です。しかし、いくら経っても動きが聞こえてきません。

田母神閣下の航空自衛隊の時の部下で、田母神閣下が更迭の原因となった「田母神論文」を全国の自衛隊に配布したのが当時教育課長の石井義哲(よしあき)さんでした。田母神閣下がいなくなり、その後、随分つらい思いをされたそうです。

石井義哲
その石井義哲さんは9月25日の太陽の党結党式で、
「私は次の国政選挙で太陽の党から出ることを決めました」(上画像)
と皆さんの前で公表しました。
しかし、その石井さんは今回、次世代の党からの出馬が決まりました。

では田母神先生は、どうなのか。気になりますよね。
連絡してすべて聞きました。
「太陽の党は来年1月1日にならないと政党要件を満たさないので太陽の党からは出馬できない。だから安倍総理に来年解散するように言いました(笑)。」
田母神先生、面白過ぎです。

で、その先は「・・・・・・・・・・。」ということです。
公表しないように言われました。
しかし皆さんにはもうすぐでわかります。
日本が本当に変わる予感がします。

私が会長をしている保守の会の顧問であります田母神先生と、今年5月に靖国神社で対談をしました


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私「田母神先生が政治家になられたら、これは絶対にやらなければならないと思っていることは何ですか」

田母神「まずは靖国神社参拝です。そして河野談話や村山談話の実質的な否定です。そして自衛隊が自立できる体制にすることです。・・・・。」(保守の会会報『保守』より)

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 靖国(無人)
     画像提供:桜乃一人静さまより


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[転載] 困惑するアメリカの日本国に対する要求

倉西雅子さまの『時事随想抄』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます。)

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困惑するアメリカの日本国に対する要求
 
慰安婦や竹島など、日韓の間の問題について、ホワイトハウスの請願サイトで署名された方は、昨日、e-mailにて回答をいただきたことと思います。私もその一人なのですが、実のところ、回答内容には困惑せざるを得ないのです。

 慰安婦問題についてのアメリカ政府の回答とは、慰安婦問題を”人身売買”と認識した上で、日本国に対して、元慰安婦に対する癒しと日韓関係の改善を求めるというものです。日本軍による国家犯罪としての強制連行や性奴隷説が後退し、商業上の違法行為、つまり、民間事業者による犯罪であることが示唆されている点において、一歩前進とも言えるのですが、元慰安婦に対する癒しや日韓関係の改善ともなりますと、これは、大変に応じることが難しい要求です。日本国としては、韓国、並びに、偽証した元慰安婦を誣告罪で訴えたいぐらいであり、国民の大半が、韓国が日本国に汚名を着せるために仕掛けた国際的なディスカウント政策に憤慨しております。アジア女性基金まで設置し、犯罪被害者にまで救済の手を差し伸べながら、韓国は、自らの主張を引き下げるどころか、誇張や捏造を加えて、全世界に日本国=犯罪国家のイメージをばら撒いたのですから…。

 むしろ日本国の側が被害者であるとする意識が強い中で、アメリカ政府が、日本国政府側に対して元慰安婦達に対する新たな措置(補償金の支払い?)や日韓関係改善を求めたとしても、日本国民の多くは、釈然としない感情を抱くのではないでしょうか。日韓関係の改善は、日本国よりも、韓国側に求めるべきことではないかと思うのです。


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[転載] 韓国人4人逮捕 また対馬の寺から仏像盗む

オンマニペメホンさまのブログ『仮称 パルデンの会(FREE TIBET PALDEN )』より転載させて頂きました。
元記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/yoshi2_99/33570105.html?vitality                               
(以下、転載記事)


対馬の仏像窃盗事件。警察発表は4人の韓国人だが、僧侶がその中にいたことは
何を意味するのか?
また 新聞社に関しても 僧侶ということを書かない会社もある!!!!
本当に 韓国が関係する事件は 不愉快である。

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<窃盗容疑>韓国人4人逮捕 対馬の寺から仏像盗む
毎日新聞 11月25日(火)1時27分配信

 長崎県警対馬南署は24日、同県対馬市美津島町の寺から仏像を盗んだとして、窃盗の疑いで韓国人の男4人を逮捕した。うち2人は容疑を認めているという。

 同署によると、市指定の有形文化財「誕生仏」(高さ約10.6センチ)。24日午後2時ごろ、住職の男性から通報があり、同日午後4時ごろ、署員が対馬市南部の厳原港で、韓国に出国しようとしていた男4人に職務質問し、所持品から仏像をみつけた。【大場伸也】


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対馬で仏像盗んだ韓国人逮捕…船乗り場で発見
読売新聞 11月25日(火)2時0分配信

 長崎県警対馬南署は24日、対馬市美津島町の寺から市指定文化財の仏像1体(高さ10・6センチ)を盗んだとして、韓国人の男4人を窃盗容疑などで逮捕した。

 発表によると、4人は同日午前10時~午後1時50分、寺の倉庫に侵入して仏像を盗み出した疑い。寺から通報を受けた署員が同日午後、韓国・釜山行きの船が出る港の船乗り場で、不審な韓国人に職務質問。持っていた紙袋の中から盗まれた仏像を発見した。

 4人は47~70歳で、職業は住職や会社員、警備員、農業と説明。2人は容疑を認め、残りは否認しているという。

 対馬市では2012年、国指定重要文化財の仏像などが寺社から盗まれる事件が発生。その後、韓国の警察が韓国人窃盗団の男ら数人を逮捕し、有罪が確定した。盗まれた仏像は現在も、日本へ返還されていない。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
仏像窃盗容疑、韓国人4人逮捕=寺から持ち出す、港で発見―長崎県警
時事通信 11月25日(火)1時35分配信

 長崎県対馬市の寺から仏像を盗んだとして、県警対馬南署は24日、窃盗容疑で韓国籍の47~70歳の男4人を逮捕した。
 逮捕容疑は24日午前10時ごろから午後1時50分ごろまでの間、対馬市美津島町の寺から銅製の仏像(高さ10.6センチ)1体を盗んだ疑い。寺の男性住職(58)が県警に通報。同署員らが同市厳原港で仏像を所持していた4人を発見したという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
韓国人4人が仏像盗んだ疑い 対馬の寺院から
朝日新聞デジタル 11月25日(火)1時30分配信

 長崎県警対馬南署は25日、対馬市美津島町の寺院から銅製の仏像(高さ約10・6センチ)1体を盗んだ疑いで韓国人男性4人を24日に緊急逮捕した、と発表した。4人のうち2人は容疑を認めているという。

 同署によると、4人は24日午前10時ごろから午後1時50分ごろまでの間に、この寺院の本堂に隣接する倉庫の扉の錠を壊して侵入したうえ、仏像を盗んだ疑いがある。外出から戻った住職が気付いて同署に通報した。

 同署は同市厳原町の厳原港で4人に職務質問し、所持品を調べたところ仏像が見つかったため、逮捕したという。

朝日新聞社

 2014.11.25 00:53更新

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
対馬で仏像窃盗容疑 韓国人4人逮捕
産経新聞
 長崎県警対馬南署は24日、同県対馬市の寺から仏像を盗んだとして、窃盗の疑いで韓国人の男4人を逮捕した。うち2人は容疑を否認しているという。

 対馬南署によると、仏像は高さ約11センチの「誕生仏」で、対馬市指定の有形文化財。24日午後2時ごろ、対馬南署に住職の男性から通報があった。その後、署員が対馬南部の厳原港で男4人を見つけ職務質問。所持品から仏像が見つかったため逮捕した。

 平成24年10月には対馬市の神社と寺から盗まれた仏像2体が韓国に持ち込まれた。うち1体の県指定有形文化財「観世音菩薩坐像」について、韓国中部の大田地裁が25年2月、日本への返還を差し止める仮処分を決定した。

[転載] 立候補者は配偶者の出自も公表を

倉西雅子さまの『時事随想抄』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。
選挙戦-候補者は有権者に情報の公開を  の続きです。

(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます。)

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立候補者は配偶者の出自も公表を

 ネット上のサイトで、公職にある人は、政治家であれ官僚あれ、三代前の出自を明らかにするべきとする意見を拝見いたしました。情報開示項目に一つ、付け加えるとしますと、それは、配偶者の出自なのではないかと思うのです。

 ミャンマーの憲法では、大統領の立候補条件として、配偶者が外国人であってはならないとする制約があるそうです。イギリス人が夫であるアウン・サウン・スーチー氏を狙い撃ちにした条項として批判を受けてもいるのですが、ミャンマーが植民地支配を受けた歴史を考慮しますと、外国人に対する警戒感については理解に難くはありません。日本国内の動きは、あくまでも立候補者に対して情報公開を求めているに過ぎず、立候補そのものを法律によって禁じようとしているわけではありません。また、歴史を振り返れば誰もが理解するように、配偶者によって政治が左右される事例は珍しくなく、かのフランス革命でさえ、王妃のマリー・アントワネットがオーストリア出身であったことが、フランスの運命を翻弄しました。国内政治でも、姻族による介入が国を傾けることがあるのですから、配偶者の問題は、現在にあっても問題なしとは言い切れない側面があります。

 これまで、我が国では、民族問題に対して慎重すぎたことが、逆に、国を危うくしてきたました。歴史の教訓に学び、今後は、公人の出自は、国民の知るべき情報の一つに数えるべきと思うのです。


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