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[転載] 高山正之「変見自在」週刊新潮2.12を読んで忘れていた朝日のデタラメ。

『報道を斬る! (旧デイリー・メディアチェック)』(nifty ココログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)



高山正之「変見自在」週刊新潮2.12を読んで忘れていた朝日のデタラメ。


あれれ?
あの件の謝罪訂正は?

例えば米国でトヨタ車が暴走して死者が出た!
電子制御のトラブルだ!などとアメリカの学者が言ったのをいいことに、

「トヨタはもはや欠陥の代名詞」と朝日新聞主筆が書き、天声人語は「トヨタが小さく見える」と腐し、3行で書く素粒子は「買って損した」と14行も嫌味を書いた。
それが全くのペテンだった事が判明した。http://uskeizai.com/article/156383418.html
が!朝日新聞は詫びの1行も書いていない。

茨城県神栖町で井戸水からヒ素が見つかった。分析したらジフェニルアルシン酸が出た。
朝日新聞はそれが旧日本軍の催涙弾の成分ジフェニルクロロアルシンに似ていることに着目して「旧日本軍が遺棄した毒ガス弾が原因だ」と打った。

この新聞は旧日本軍の残虐行為を何とか暴こうとしてきたが、何も出て来なかった。
しょうがないから吉田清治と支那人、朝鮮人の偽証で「日本軍は残虐」を支えてきた。
足りない部分は本多勝一や植村隆を使った。

その意味で、神栖町の砒素捏造史観を支える初の物証になるかもしれない。
問題はあった。催涙弾は毒ガスではない。ただ幣原喜重郎という馬鹿が「催涙弾も毒ガスです」と言った。毒ガスだと言っても、嘘ではないと言いわけできる。

それで大騒ぎしたが、突き詰めた汚染源にはサントリーの空き缶が入っていて空振りに終わった。
この新聞は香港のデモでジフェニルアルシン系が使われても「催涙弾」と書く。
同じものでも旧日本軍が絡めば意図的に「毒ガス弾」と書きわける。
旧日本軍が支那に引き渡した兵器に催涙弾があれば「毒ガス弾」になり、日本は1兆円の始末料を支那に払わされてもいる。
朝日新聞は徹底した反日で、、

変見自在

高山正之

 1015、2,12 (週刊新潮毎週連載)

日本1の自動車会社が失敗すると大叩き、日本人は悪い事ばかりしていた、日本人は悪だ!朝日新聞の始めからお決まりの報道はこれからも続きます。

日本人に誇りを持たせる事が大嫌い。そう洗脳しようと捏造までして嘘記事を垂れ流す。

テレビ朝日と朝日新聞。

自衛隊が海外で死ねばいいと心から願っているやつら。沖縄で米軍機が墜落して日本人が死ねばいいと心から願っている新聞。

日本が中国と仲良くなって、チベット人やウイグル人が民族浄化されている事には目を瞑り、大問題に絶対しないで中国と仲良くなろうとるす会社。

ISISのような非道なテロ組織と戦い平和を勝ち取ろうとする事を他国任せにして、自分達だけは平和を非暴力で保ち続ける事ができるインテリだと思っている。

ISISにイスラム諸国に滞在している日本人の人数をわざわざ教えてさしあげて、しかも日本人の子供が通う学校まで紹介し、あげくのはてには成田空港の警部状況や国会議事堂の警備状況まで御報告する始末。

日本人が嫌いなのはよ~く分かった。

この会社に宣伝を出しているスポンサーは良く考えなばなりません。

テロ朝とチョウニチ新聞。

子供の教育に害です。

日本国民に害です。
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NHK経営委員の百田氏、再任見送り しかし経営委員会は着々と国民の側に

NHK経営委員の百田氏、再任見送り 日銀審議委員に「リフレ派」原田氏

産経2015.2.5 19:50更新

 http://www.sankei.com/politics/news/150205/plt1502050043-n1.html

 百田尚樹

 政府は5日の衆参両院の議院運営委員会理事会で、NHK経営委員会委員への井伊雅子一橋大大学院教授ら4人の起用を含む15機関58人の国会同意人事案を提示した。近く衆参両院本会議で可決、承認される見通し。経営委員を務めた作家の百田尚樹氏の再任は見送られた。任期満了の2月末で退任する。
 経営委員は、井伊氏のほか阪神高速道路会長の森下俊三、追手門学院大教授の佐藤友美子の両氏が新任、日本たばこ産業顧問の本田勝彦氏が再任される。

 百田氏は平成25年11月に経営委員に就任。講演で「日教組は日本のがん」と発言したほか、ツイッターで社民党の土井たか子元党首を「売国奴」と批判するなど、その直截(ちょくせつ)的な言い回しが波紋を呼ぶこともあった。

 このほか、日銀政策委員会の審議委員に、原田泰早大教授を起用する。金融緩和で物価上昇を目指す「リフレ派」として知られる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

百田氏の退任はとても残念ですね。これまでもツイッターで民主党小西ゆきお議員のツイートをおちょくって発信し、わざと小西を怒らせて再び軽妙にやりこめるなど、一見大胆に見えても緻密に計算された発信が多いです。
安倍総理から見るとひやひやし過ぎだったでしょうか。

経営委員会での百田氏の発言は(私の見落としなのか)議事録で見かけません。
おそらくぐっとこらえて自重していたのでしょう。

相討ちのように今回退任する上村は経営委員会会長代行というポストでありながら経営委員会を牛耳って籾井会長を批判するなど左翼的発信をしてきたので、任期終了がずっと待たれていました。

まだ左傾の委員が全部退任したわけではありません。さらに1年後の委員入れ替えでようやく経営委員会は国民の意見を反映させる体質になるのではと思っています。
NHK会長の罷免権は経営委員会が握っています。
まずは籾井会長、少し動きやすくなったのではないでしょうか。

改革は上からです。
安倍総理は最初に籾井会長を送り込み、経営委員を入れ替えて、
次は籾井会長が幹部人事をどんどんやってゆくでしょう。

朝日新聞の場合は潰す以外に方法がありませんが、NHKはトップダウンの改革が進行中です。
新規の国際放送担当の別組織の構想はそれはそれで進め、NHKは国民の側に取戻しましょう。


現時点の経営委員会のメンバー一覧はこちらです。
   https://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/member/index.html

新委員です。

   井伊雅子と原田泰
 井伊雅子一橋大大学院教授、原田泰早大教授






[転載] イスラム国の気持ちになって番組を作ると、非難されるので、ソフトに擁護するテレ朝。

『報道を斬る! (旧デイリー・メディアチェック)』(nifty ココログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


イスラム国の気持ちになって番組を作ると、非難されるので、ソフトに擁護するテレ朝。

何で、こんな番組を作るのか、訳が分からない。
イスラム国は周りの国が作った。
イスラム国にもイスラム国の大義がある。
とでも言いたいのだろう。

パソコンを持っていない国民は、新聞とテレビで情報を得るわけだが、本当にテレビ、特にテレビ朝日には要注意だ。

知らず知らずの間に、プロ市民の思考を植えつけられてしまう。洗脳番組だ。

1月27日報道ステーションで古館が言っていた事は、悪い国だとお思いでしょうが、それほど憎めないんです。とあたかも言いたいようだった。



イスラム国の宣伝し過ぎている? テレ朝「報ステ」に疑問の声も

テレビ朝日系「報道ステーション」がイスラム国の紹介をし過ぎて、宣伝のようになっていると、
ネット上で疑問の声も相次いでいる。番組では、残虐な行為は許されないと強調してはいるが、
イスラム国側に立ち過ぎているのではないかというのだ。
特にやり玉に挙がったのが、2015年1月27日夜の放送だった。

・「一過激組織というふうにはくくれない」
「『イスラム国』の隠れた野望 領土拡大で国家建設の戦略」
こんなタイトルが付いた特集は、古舘伊知郎キャスターが
「いわゆる一過激組織というふうにはくくれない」と宣言して始まった。

古舘氏はまず、イスラム国の急拡大について、2つの原因を挙げた。
1つは、アメリカがイラクやシリアで失敗したということだと指摘した。イラクには戦争を起こして
多くの犠牲者を出し、シリアでは悲惨な内戦に見て見ぬふりをしたことを指している。
もう1つは、イギリスやフランスが100年前に国境を勝手に決めた線引きの不自然さにあるとした。
アラブの人たちは、それに対し、複雑な思いを共有しているという。
そして、番組では、様々なイスラム国の映像を流し、イスラム国は領土を獲って、
国家を打ち立てようとしているところが、アルカイダなど他の過激派と違うところだと強調した。
イタリア出身の政治アナリストにもインタビューしており、このアナリストは、イスラム国が
近代的な行政・官僚機構を持ち、人々が望むことを行って必要なものを与えていると説明した。
その例として、何でも反対したタリバンと違って、「病気の子供たちの世話もしています。
例えば、ポリオワクチンの接種サービスも行っています」と挙げた。そして、イスラム国の
残虐行為を正当化できないとしながらも、「テロリストとは何なのでしょうか?
『自由を求める義勇兵』と何が違うのでしょうか?」と語っていた。

・「イスラム国の内情がよく分かる」と評価も
また、番組では、イスラム国を現地取材して平穏な市民生活をリポートしたというドイツ人作家などの
証言や映像も紹介した。宣伝リポーターにさせられている人質のイギリス人ジャーナリストが
「空爆が原因で子供たちは大きな音をひどく嫌がります。電気も通っていて、必要な医療品が
手に入ります」と紹介する映像も流された。

特集の最後では、古舘氏は「イスラム国がやっている蛮行、こんなものは許されるわけはありません」
と強調しながらも、遠くの方から見ることもできるとして、「柔軟に見なきゃダメですね」と述べた。
これに、朝日新聞の恵村順一郎論説委員も相づちを打ち、「イスラム国の土壌を育てたのは、
幾重にも積み重なった人々の怒りなんじゃないかと思う」と漏らした。つまり、アメリカが
イラクやシリアでしたことが重くのしかかっているということだという。

報道ステーションを巡っては、イスラム国問題について特集した1月23日の放送も波紋を呼んだ。
そこでは、元経産官僚の古賀茂明さんが、安倍晋三首相は、日本人の人質が犠牲になるかも
しれないことを知っていながら、イスラム国を刺激するような中東支援発言をしたと指摘した。
そして、イスラム国を空爆しているアメリカやイギリスの仲間に入れてほしいと思っていたの
ではないかとした。さらに、自分だったら、「I am not Abe」というプラカードを掲げて、
「日本人は違いますよ」と主張していたともした。

もっとも、古舘氏は、「古賀さんのお考えと一緒の方、まったく違うという方、少し違う、
いろいろあると思います」とはフォローしていた。

こうした報ステの報道については、ツイッターなどで、イスラム国の内情がよく分かる、
政府対応のまずさを指摘した、などと評価する声はある。その一方で、イスラム国のプロパガンダ
放送みたいになってるけど大丈夫か、イスラム国を利用して安倍首相批判をしている、といった
疑問や批判がいくつも出ている。

こうした点について、テレビ朝日の広報部では、取材に対し、次のようにコメントした。
「1月27日放送の『報道ステーション』は、今回の人質事件発生の背景として『イスラム国』が
生まれた経緯や、その組織を客観的に説明したものです。番組については日ごろから様々な
貴重なご意見、ご指摘を頂いております。視聴者の皆様からも日常的に様々なご意見を頂戴しますが、
具体的な内容や件数は従来公表しておりません」


テレビ朝日というしろものに近づくな!
子供達には絶対見せてはいけません!
いつか、子供と大激論になるような事になるとすれば、この放送局の番組が原因です。
パソコンで情報を得る事ができる年令になるまで、テレビのチャンネルは親が管理しましょう!
勝手に、テレビ朝日(関東では5チャンネル)に変えないように、見とかなくてはいけません。

R18です。

テレ朝   報道ステーションは  R18

[転載] イスラム国の術中にハマる「古賀茂明」テレビ朝日はコメンテーターとして重用し、大宣伝。

文字色『報道を斬る! (旧デイリー・メディアチェック)』(nifty ココログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)


イスラム国の術中にハマる「古賀茂明」テレビ朝日はコメンテーターとして重用し、大宣伝。


いくら政府が頑張って国民の心を1つにして人質を解放させようと汗をかいても、こんな人間をテレビ朝日の看板番組に出演させて、喋らせる。日本国内に害をふりまき、政権批判しか能の無い男の妄想を日本中に大宣伝してあげる。そして、それはイスラム国を喜ばせ、日本政府を困らせ、日本の世論を混乱させる。

これって、公共の電波を使って、テロに加担している事にはなりはしないだろうか?

2015、1、23報道ステーチョン

古賀茂明
私はそれよりも、今回1番驚いたのは、この安倍さんがずっと中東を歴訪して、エジプト、ヨルダンなどいろいろスピーチされていました。私、聞いていた感じはすごいパフォーマンスだなと。要するに「自分はイスラム国と闘うんだぞ」というのをすごいアピールしてるなというふうにみていたんですよ。

イスラム国のようなテロと闘うという宣言がパフォーマンスだと言っている。

(文字起こしに戻る)
ところがこの事件のことが明るみに出て、良く聞いてみたら、実は後藤さんが人質にとられて身代金を要求されているなんていう状況を政府は知っていたという言うんですね。で、これはちょっと私、人命第一というふうにまで言っているんですけど、本当なんだろうかと。というのは普通、人質とられて身代金の交渉なんていうことになっていたら、1番大事なことは犯人に対しての刺激をしないとか、そういう常識的なことがあるのに、今回、わざわざ向こうにわざわざ現地の方に近くに行って、私はイスラム国を批判しますよと。イスラム国と戦う周辺国に2億ドルだしますよなんていうなかで、いかにもイスラム国に宣戦布告するかのようなことを言ってしまったと。

古賀茂明は、前々から決まっていた外交日程を人質をとられているから辞めるべきだった。人質を取られているから周辺国への支援はしたらいけない。と言っている。まさにイスラム国の思うつぼだ。イスラム国のテロの意図を慮ってやって、代弁してあげているのだ。言う方も言う方だが、こいつを使うテレビ局もテレビ局だ。

(文字起こしに戻る)
これは普通に考えると、イスラム国は交渉できたらいいなと、もしかすると考えていたかもしれないですけれども、そんなことを公の場で言われちゃったら、日本政府だって今さらお金払いますなんてできないよなと。じゃあこれ交渉できないんじゃないの。だったら宣伝に使っちゃおう。あるいは思い切り吹っかけてやろうというふうになってしまったんじゃないかという気がしていて、私はそこは安倍さん、官邸はそういうことで後藤さんが犠牲になっちゃうかもしれないけれども、でももっと大事なことがあるんだという判断をして一連の発言をしたんだろうというふうに思うんですね。

イスラム国の立場になってあげたあげく、後藤さんが犠牲になりそうなのは安倍さんのせいだと言いたくて堪らないらしい。

(文字起こしに戻る)
古館
古賀さん、これはどうなんですか。古賀さんのお考えとしては、今日の動きを見ても、あるいは昨日辺りから見ても、やっぱり総理、あるいは防衛大臣。有志連合のイギリス、アメリカをはじめとして、あるいはオーストラリア。それがいけないというのではなくて、空爆を敢行している人たちの方向に向かっている。これで交渉が進むだろうか、人質解放の、ということをちょっと気をもむ方は多いんじゃないかというところはどんなふうにとらえますか?

空爆を敢行している国も暴力をふるっているのだと言いたいのだろうが、その方向に日本にいるのだ。そうすると人質解放は難しいのでは?と、イスラム国が聞いたら涙が出るほど嬉しいご質問だ。

(文字起こしに戻る)
古賀茂明
ですから、そこは「人命第一です」っていうのを私は少なくとも向こうに行くまではそうじゃなかったんじゃないかと思うんですけれども、じゃあ何が大事だったんですかと、やっぱり今仰ったように、イスラム国と戦っている有志連合の仲間に入れて欲しいと。正式なメンバーまでにはなれないけど仲間として認知してほしい。その為には、本当は空爆をしたりとか、あるいはイラクに武器を供与したりとかできればいいんですけど、これできないじゃないですか。だからもともと安倍さんが願っているその目標というのは、本当はできないことなんですよ。でもそれをやりたい。それをやるために、じゃあ、何ができるかというと人道支援しかできないと。人道支援をあたかもイスラム国と戦うための支援なんですというふうに表現してしまう。それを思い切り宣伝してしまうと言う事を少し大きい文字やっちゃったんだろうなというふうに思います。

おいおいおいおいオイッ! 古賀っ!

いつ何処で安倍総理がそんな事言ったのか?

言ってみろ!

安倍さんの願いはこうだ!というなら、安倍さんに聞いてみた事があるんだろうな!

(文字起こしに戻る)
ある意味、目標は達成したと思うんですね。アメリカやイギリスは多分安倍さんがテロなんかには屈しないと。テロと戦う人たちの為にお金を出しますと言ってくれるの、非常に評価していると思うし。
今、まさにあなたは仲間ですねと。最後まで屈しないで身代金なんて払わないで頑張ってくださいね。みんなで応援しますからねと、そっちにどんどん今引き込まれている感じがするんですよ。
ですけど、これは後藤さんのお母さんが憲法のこと言ってましたよ。日本は戦争をしない国なんだと。やっぱり1回我々はそこに立ち返らないといけないと思うんですね。
安倍さんは有志連合に入りたいんだ。あるいはそういう国なんだって言いたいかもしれないけど、 でも、そんなことは日本は憲法もあるし、できないんですよ。

安倍さんに取材して聞いたわけでもない。安倍さんが言ってもいない事を決めつけて批判していますね。そしてオマンマを食わしてくれる、憲法信者達に気に入ってもらうとする文句を並べる。とても憐れな日雇いコメンテーター。公務員辞めなきゃこんな事言わなくてもご飯は食べられたのに。

(文字起こしに戻る)
世界の人たちに今回は非常に変な宣伝になってしまって、イスラム国にうまく利用されて、いかにも日本というのは、アメリカの正義というのを日本の正義だと思い込んでいるんじゃないかと。あるいは、アメリカやイギリスと一緒なんだという国だぞというふうに思われてしまいつつある。それを世界に発信されていると。
それに対して、私たちはいや、そうじゃないんですと。だって日本は今まで戦後ずっと戦争もしていませんよと。憲法ではそ文字色んな日本の事を攻めて来ないような人達の事を一方的に敵だなんて絶対に思いませんよと。なるべく多くの人と仲良くしたいんですよと。そういう国が日本なんですよということをもう一回ここで世界に僕はアピールしていく必要があるだろうなと。
今回は、そういう日本のイメージの全く逆の方に安倍さんの発言もそうなんですけど、それをイスラム国にうまく利用されて。そうするとみんな、イスラム国諸国の人たちもなんか日本って結局アメリカなのかみたいな。ジャパン イズ ユナイテッドステーツみたいなですね。
それに対しても我々は例えば安倍さんはそういう印象を与えちゃったかもしれないけど違うんですよと。
「ジュスィ、シャルリー」というプラカードを持って、フランス人が行進しましたけど、私だったら「アイ アム ノット アベ」というプラカードを掲げて、日本人は違いますよと。そんな事じゃない。本当にみんなと仲良くしたいですと。決して日本を攻めてない国に対して、攻撃するとか敵だという、そういう事は考えない国なんですというのをしっかり言っていく必要があるんじゃいかと思いましたね。



「仲良くしたいんですよ~」が通じるとでも思っているのか!

イスラム国がどんな事をしているのか知っていて言っているのか!

https://www.youtube.com/watch?v=2QQi5gF3f7U(閲覧注意です、気分が悪くなるので見なくても良いです)

こんなやつが元日本の国家公務員だった事自体が信じられない。こんな考えの人間が国家の税金で生活し、国民の生活、財産、を守る事ができるわけない。
しかも、「アイアムノットアベ」って中国や韓国とイスラム国が大喜びするような事を言っている。
イスラム国にうまく利用されているのはまぎれもなく古賀茂明本人なのだ。

*今週のサンデー毎日の古賀のコラムで安倍首相が「言論の自由、報道の自由へのテロを断じて許さない」と表明した事を引き合いに出して、自民党は衆議院選挙前にテレビ局に「公平公正に放送してくれ」と要請した事を痛烈に批判している。

露骨な圧力であり、それに屈した放送局は恥と言うものを知らないのか!とまで言っている。
だが、このテレ朝の報道ステーションを見てよ~くお分かりのように、こういった偏った思考の持ち主1人を外部からコメンテーターとして招き喋らせるという放送局があるのでしかたがないのだ。
放送法4条で「政治的に公平である事」とあるのに、この番組は全く公平では無い!

選挙中であろうがなかろうが、放送法は適用される。

こんなテレビ局があるから自民党から「お願の要請文」を出さなければいけなくなるのだ。

今回の古賀だけにコメントさせるという例を見ると良くわかる。

[転載] クローズアップ現代の詐術的な誘導

倉西雅子さまの『時事随想抄』(Yahooブログ)より転載させて頂きました。

(以下、転載記事。 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます。)
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クローズアップ現代の詐術的な誘導

 昨晩、NHKの「クローズアップ現代」において、昨今、世論の関心を集めているヘイトスピーチ問題が取り上げられておりました。この番組、過去にも何度となく偏向が指摘されてきましたが、今回もまた在日韓国・朝鮮人の主張に沿った内容を報じていました。

 番組の流れとしては、在特会の主張する在日特権は、省庁も否定する通り存在しておらず、故に、偏見による憎悪を煽るだけのヘイトスピーチは法規制を受けるべき、とする結論に持ってゆきたかったようです。しかしながら、通名制度一つ挙げても、在日特権はあるのですから、存在しないとする前提には明白な誤りがありますす。また、ヘイトスピーチ規制の対象に、在日特権の問題を含めてしまおうとするNHKの意図も見えます。視聴者は、ヘイトスピーチとは、在日特権への批判と受け取りますので、在日特権を口にすることがタブーとなるのです。これは、視聴者に”ヘイトスピーチ=在日特権への批判”とする構図を刷り込もうとする詐術的な誘導です。ヘイトスピーチ規制法が成立しますと、法の運用次第では、実際に、在日特権に関する政治・社会問題を提起することも難しくなるかもしれません。

 「クローズアップ現代」は、社会の問題に鋭く切り込むことを宣伝文句としておりますが、真に追求されるべきは、自らの報道姿勢なのではないかと思うのです。

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Author:watch_compass
日本人は和魂洋才、日本国は富国強兵。明治の日本はいちばん大切なことをズバリとモットーにした。
今もその位置づけは同じです。

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